私がイチ押しのアミノ酸シャンプー


市販されているアミノ酸シャンプーでは今私が使ってるのが一番だと思っています。
それは「アロマのやさしさ」です。




このアミノ酸シャンプーはドラックストアには売ってないです。
市販されているものですが
「東急ハンズ」「生協」でした市販されていません。

この販売されている場所からしても「信頼感」があると思いませんか?




生協などはカタログに乗せる前に「審査」があります実際に使ってみて良いものだけをカタログに掲載します。
なので生協のお墨付きの商品です。

生協では実際にこのアミノ酸シャンプーを女性のテスター・男性のテスター子供や老人などが使用してテストをしています。



  • 頭皮のアレルギー反応はあるかないか?
  • 継続して使用することで頭皮のフケや痒みの発生はどうか?
  • シャンプーがきっちり泡立ち、きちんとした洗浄力があるか?


全てがチェックされ合格したものだけが生協のカタログに表示されます。
もちろん東急ハンズも同じテストをしているでしょう!

良いものだけを提供するブランドが「合格」を認めた市販のアミノ酸シャンプーです。


安いアミノ酸シャンプーと高いアミノ酸シャンプーの違い

アミノ酸シャンプーの選び方


安いアミノ酸シャンプーと高いアミノ酸シャンプーの違い
それはシャンプーに使われている原材料の違いです。
高いアミノ酸シャンプーは天然由来とか植物由来の成分で構成され
安いアミノ酸シャンプーは石油(アルコール)系の洗浄成分で構成されています。

でもアミノ酸シャンプーであることには変わりないでしょ!と思うかもしれませんが、
安いアミノ酸シャンプーには本来のアミノ酸成分が少量しかはいってなく
後はアルコール系の洗浄成分が大量に入っています。




シャンプーの表記は法律的に縛りがあまりないですね。だからこのように
消費者をだますかのような表記がされています。
そしてシャンプーは洗浄成分の原材料によって値段が変わります。






洗浄成分 特長 問題点
硫酸系 ラウレス硫酸 ラウリル硫酸
パレス硫酸
安価で泡立ちが良い 脱脂力が強い タンパク質変性作用がある
アミノ酸系 ココイルグルタミン酸 ココイルメチルアラニン酸
ラウラミノプロピオン酸
頭皮に優しい 髪の修復作用がある/td>
原価が高い 泡立ちが悪い
爽快感が劣る


この表をみてわかる通り安い原材料で作ったシャンプーはお客さんの受けが良く
原材料が高く、頭皮に優しいシャンプーはお客さんの受けが悪いのです。

反対なのでは?と思いますが本当に良いシャンプーは売れないです!

ほんの少しアミノ酸をいれればアミノ酸シャンプーになるしシリコンたっぷりでも
植物油をすこしまぜれば天然由来の植物性シャンプーになるのです。
それらは1000円前後でドラックストアーで売ってます。



私が市販のアミノ酸シャンプーを選ぶ規準


テレビCMを見ていると有名人がシャンプーのCMに起用されていますが私がシャンプーを
選ぶ基準として「有名人起用のシャンプーは使わない!」としています。

シャンプーの生産コストのことをお話しすると無添加のアミノ酸シャンプーは
本当に原材料が高いので3000円から4000円くらいになります。

もしこれをテレビCMや電車の中吊り広告に出すとシャンプーの本体が
2割くらいコスト高になるのではないでしょうか?

もし同じ値段ならテレビCMをしていないシャンプーを選びます

また有名人起用のシャンプーは当然多くの人が使うので
クレームにならないように製造されています。

例えば泡立ちが悪いとかさっぱり感がないとか・・・
これはアミノ酸シャンプーを選部うえで承知のしておかないことですが
テレビCMをみた消費者はそうではありません。
当然苦情がでるでしょう!

そうならないためにテレビCMをしているシャンプーは
化学物質を使って問題をクリアしていますがやっぱり
頭皮には刺激物でしかないですね。